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KFAX19 : X.TEE.C
¥3,850
SOLD OUT
Luca LozanoとMr. Ho.が手掛ける香港拠点のレコードレーベル Klasse Wrecksの出版部門 KFAX 90年代初期レイヴカルチャーの躍動を収めた「KFAX19」。 本作は、“BPM Archive” の名でも知られるレイヴ資料のキュレーター、トム・ケネディの貴重なコレクションから厳選したTシャツデザインをまとめたアーカイブブックです。 DJ、レコードショップスタッフ、ヴィンテージ古着のバイヤーとしてキャリアを積んだトムが長年集めてきたアイテムのごく一部を紹介する内容で、当時のDIY精神やエネルギーをフルカラーで体感できます。 112ページ / オフセットプリント 10 × 14 cm Klasse Wrecks: www.instagram.com/klassewrecks
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KFAX16 : REGGAE RECORD LABEL LOGOS
¥3,300
SOLD OUT
Luca LozanoとMr. Ho.が手掛ける香港拠点のレコードレーベル Klasse Wrecksの出版部門 KFAX Klasse Wrecks主宰であり、DJとしても知られている Luca Lozano が収集したレコードレーベルのロゴをまとめたZINE 有名無名問わず、300以上のロゴを収録。 60ページ 10 × 14 cm Klasse Wrecks: www.instagram.com/klassewrecks
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KFAX20 : LOVE HOTEL LOGOS
¥3,300
SOLD OUT
Luca LozanoとMr. Ho.が手掛ける香港拠点のレコードレーベル Klasse Wrecksの出版部門 KFAX KFAXシリーズ第20弾となる作品は、世界各地のラブホテルのロゴを集めた、ちょっとドキッとするテーマの一冊。 ラブホテルは国によってスタイルも内容もさまざまですが、共通して 「カップルや大切なパートナーが静かに過ごせるプライベートな空間」を提供しています。 そのロゴやアートワークは、どこか素朴でチャーミングなものが多く、中にはホテル内部を想像させるような魅惑的なデザインも。 恋人同士の Mariá Belle と M.P Dawn が世界中を巡り、最もユニークなロゴを厳選して収録。 70ページ 10 × 14 cm Klasse Wrecks: www.instagram.com/klassewrecks
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KFAX14 : LOGOS OF THE VENEZUELAN MINITECAS
¥3,300
Luca LozanoとMr. Ho.が手掛ける香港拠点のレコードレーベル Klasse Wrecksの出版部門 KFAX Luca Lozano とのユニット Dos Ritmos でも知られるベネズエラ出身のDJ、Phran が80年代に興隆した母国の移動式小型サウンドシステム Miniteca 関連のロゴを蒐集。Miniteca に関する Phran の序文も掲載しています。 70ページ 10 × 14 cm Klasse Wrecks: www.instagram.com/klassewrecks
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KFAX12 : LOGOS FROM THE UFOLOGY SCENE
¥3,300
SOLD OUT
Luca LozanoとMr. Ho.が手掛ける香港拠点のレコードレーベル Klasse Wrecksの出版部門 KFAX ロンドン拠点のデザインスタジオ Studio AKA による一冊。 20世紀後半、UFO観測や異世界からの来訪者についての情報を共有するために、数多くの小規模で独立性の高い団体が誕生しました。インターネット以前の時代、彼らはメーリングリストや手作りのZINEを通じて交流し、空飛ぶ円盤や大きな目の緑色の宇宙人について独自の“知識”を熱心な読者へ伝えていました。 Skywatch、Merseyside UFO Bulletin、UFO-VISION、Strange Universe といった団体が、隠蔽を暴き「我々はひとりではない」というメッセージを広めようとしていたのです。 UFO専門家達の団体のロゴを集めたアーカイヴ集です。 116ページ 10 × 14 cm Klasse Wrecks: www.instagram.com/klassewrecks
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KFAX11 : FREE WHEELIN' EARLY SKATEBOARD COMPANY LOGO
¥3,300
Luca LozanoとMr. Ho.が手掛ける香港拠点のレコードレーベル Klasse Wrecksの出版部門 KFAX Luca Lozanoが初期のスケートボード・ロゴの世界をオーリーで表現します。 スケートボードとスケートボード競技の誕生と黄金期には、60年代初頭以降に新しく設立された多くの企業がその流行に乗りました。KFAX11では、それらの会社の中から、短命に終わった会社や現在も活動している会社を紹介します。 KFAXシリーズと同様に、全体のスタイルに沿ったセレクションで、最も粗野でシンプルなロゴから、より確立されたプロフェッショナルなロゴまで、幅広く紹介しています。 90ページ 10 × 14 cm Klasse Wrecks: www.instagram.com/klassewrecks
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KFAX17: KAIDO RACER BIBLE
¥3,300
Luca LozanoとMr. Ho.が手掛ける香港拠点のレコードレーベル Klasse Wrecksの出版部門 KFAX Klasse Wrecks の Luca Lozano が PLANETLUKE.COM 名義で手がける「KAIDO RACER BIBLE」。本作は、日本のカーカルチャーを象徴するカー用品店や中古車販売店のロゴデザインを多数収録したアーカイブ的ZINEです。 84ページ 10 × 14 cm Klasse Wrecks: www.instagram.com/klassewrecks
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inch magazine Paperback Books01 夢のかなたの街 Cities Beyond Fictions
¥1,980
ニューヨーク/ロンドン/ロサンゼルス/サンフランシスコ/ボストン/ホノルル/ユジノサハリンスク/大阪/東京・渋谷と下北沢 90年代に国内外のインディー音楽シーンをつないだ雑誌『米国音楽』を創刊、のち都市型文芸誌『インザシティ』(BEAMS)にかかわった作家が出会った、12篇の“街と人”についての回想録。 ・ソフィア・コッポラが描いた渋谷の交差点とアメリカの凋落(映画『ロスト・イン・トランスレーション』) ・カタカナ語“シティ・ボーイ”の誕生と片岡義男が描くハワイ語「チャイ・チャイ・ブー」 ・雑誌『i-D JAPAN』の創刊とソ連末期の潜入取材、そして日本のバブル崩壊後 ・下北沢とフィッシュマンズ、ライブハウス〈スリッツ〉があったころ ・MCA(ビースティ・ボーイズ)たちインディーズ・ミュージシャンらとニューヨーク・911テロ など、渋谷系を筆頭に日本と世界のカルチャー・シーンが今よりも密接だった1990年代〜ゼロ年代を中心とした、あるインディペンデント・カルチャー雑誌の元編集者で作家の回想録。 実際に交流することでしか知り得ない人物評や都市・カルチャーへの考察、そしてインターネット以前の貴重な情報が満載。90年代〜ゼロ年代カルチャーの当事者が語る、ネットで絶対に探すことのできない、当時の空気と時代を記録した一冊。 著:川﨑大助 イラスト:藤井友子 装丁:岩﨑亜樹 232頁 サイズ:W106mm×H184mm https://www.instagram.com/inch.mag/
